2011年04月10日

市川海老蔵、7月に舞台復帰が決定

市川海老蔵「七月大歌舞伎」から復帰 主演映画「一命」は10月公開>
映画.com 4月10日(日)17時2分配信
市川海老蔵の主演映画「一命」は10月公開 写真:Natsuki Sakai/アフロ
[映画.com ニュース] 

歌舞伎俳優の市川海老蔵が、「七月大歌舞伎」から舞台復帰することを4月10日、松竹が発表した。海老蔵は、昨年12月から舞台出演を見合わせていた。また、主演映画「一命」(三池崇史監督)は、10月に公開予定であることも明かされた。
 「一命」は、滝口康彦が1958年に発表した「異聞浪人記」が原作。62年には、仲代達矢が主演した不朽の名作「切腹」として映画化され、63年のカンヌ映画祭で審査員特別賞を受賞した本格的な時代劇として知られている。
 海老蔵にとっては、「出口のない海」(06)以来4年ぶりの主演作。三池監督が時代劇として初の3Dに挑んだこん身の意欲作だ。共演陣の名前は今後発表するという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110410-00000005-eiga-movi
(ヤフーニュースより引用)


市川海老蔵の歌舞伎舞台復帰のスケジュールが発表された。


東日本大震災後に妻の小林麻央と福岡に逃避し、現地でミネラルウォーターを買い漁っていたという報道があったりし、ハッキリ言って海老蔵のイメージはかなり悪くなっていると思われる。


芸能界では、東北地方へ復興支援に出向く人も多い中で、その真逆の身勝手な行動は”男を下げた”ともいえる。


まだ自粛ムードも強い中、7月の舞台でどのくらいお客が来てくれるのか、放射能の恐怖と同じくらい海老蔵夫婦は不安なんじゃないだろか?


posted by トム at 22:15 | 日記
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