2011年06月27日

iPhone5はデザインも斬新か?

<期待の「iPhone5「涙のしずく」型で、8月発表か!?>
2011年6月26日 12時00分

次世代iPhone、9月発売の見方が有力だが…
米ブルームバーグ通信は、23日、Appleがより強力なチップ、A5プロセッサー(iPad2に採用されている)と、8メガピクセルのカメラ(現行iPhone4は5メガピクセル)を搭載した、新しいiPhone5を9月に発売する計画であると報じた。OSはiOS5。
ところが、このiPhone5、一部に、8月発表を予測する報道も出て来た。

BGRは8月発表を予想
BGR(Boy Genius Report)は、信頼できるソースからの情報として、新しいiPhoneは単なるiPhone4のアップグレードにとどまらず、ケース(外観)のデザインはもっと「radical(根本的)」な変更が加えられ、また、新しいiPhone(=iPhone5)をアナウンスするイベントが8月の初めか中旬に行われるのではないかと報じている。
また、BGRは、iPhone5のデザインが「teardrop(涙のしずく)」型(上部から下部に向かって薄くなる形状、つまりMacBook Airと同様なスタイル)になるのではないかというThis is my nextのレポートも紹介している。

〜以下省略〜

http://www.excite.co.jp/News/it_biz/20110626/Dreaminnovation_vent_news_SatOdJ6Ru.html
(エキサイトニュースより引用)


日本でもiPhone5に対する期待が日々高まってきているようだが、何とデザインがこれまでのiPhoneとは、かなり趣きが異なっているのではないか、という情報が入ってきました。


iPnone5は機能だけでなく、デザインでも他のスマートフォンと差別化を計ろうとしているようです。


それにアップル社はテレビ「アップルTV」を開発しているという噂があり、それができると、iPhoneやiPadなどども連結して、一層面白い世界が展開するようです。


あと2ヶ月もすれば、iPnone5の全貌も明らかになるでしょうから、楽しみに発表を待ちましょう。



posted by トム at 22:19 | 日記

2011年06月13日

マツダから次期ロードスター発売なるか?

<原点回帰! 超軽量化する次期型ロードスター
2011/6/13 16:50
オープン2シーターFRスポーツとしてデビューしたユーノス・ロードスター(現マツダ・ロードスター)。「オープンは売れない」という常識を覆し、世界でオープンカー旋風を巻き起こした画期的なモデルです。現在は3代目で初代から比べるとだんだんと大きく、重くなって今では1120kg。エンジンは2000cc、3ナンバーボディです。
次世代はそのまま大きく、重くなるかと思いきやさにあらず。なんと軽く、エンジンも小さくするというのだから驚きです。目標は800kg。エンジンは1400ccに直噴ターボを組み合わせるのでスポーツ性にも期待ができます。
本当に800kgになるかはともかくとして、方向性はいいですね。またロードスター旋風が吹き荒れるのでしょうか、楽しみです。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/193090
(ネタりかサイトより引用)


マツダからロードスターの次期モデルがもうすぐ発売されるらしい。


先日は、新しい超低燃費のデミオが発表になったばかりで、今度はロードスターのニュース。


アウディと技術提携の話もあるらしいし、マツダに元気が出てきたようだ。


新モデルのロードスターが原点に戻って小型化するというのは、正しい判断だと思うし、新しい低燃費のエンジン+直噴ターボなら、たとえスポーツカーであっても、エコな車と評価できる。


マツダのターボという話はあまり聞かないので、これも新技術なのか、それともアウディから得た技術なのか。


あと気になるのはスタイリングだが、この点は大胆なチャレンジを期待したいところです。



posted by トム at 17:19 | 日記

2011年06月09日

第3回AKB48選抜総選挙、開票結果の予想は?

「<AKB48選抜総選挙>大島優勢もセンターにふさわしいのは前田? きょう開票」
まんたんウェブ 6月9日(木)8時0分配信

 人気は大島だが、センターは前田−−9日開票される「第3回AKB48選抜総選挙」を前に、毎日新聞デジタルが実施した緊急調査ではそんなファンの複雑な心理が浮かび上がった。調査では大島優子さんが22.7%と前田敦子さんに6.6ポイント差をつけ1位と優勢だったが、「センターにふさわしいメンバー」(1人を選択)を聞いたところ立場は逆転し前田さんが1位に。「推しメン」(好きなメンバーや応援しているメンバー)と理想のセンター像とは違うということだが、この結果が開票結果にどう表れるか注目される。
 「センターにふさわしいメンバー」では、全体の38.8%が前田さんを挙げ、大島さんは35.3%で前田さんの後塵を拝する結果となった。以下、板野友美さん6.8%、高橋みなみさん5.6%、篠田麻里子さん4.1%と続いた。
  逆転の原因となったのは、「誰に投票した(するつもり)か、または、もし投票するなら誰に投票するか」(1人を選択)という質問に大島さんと答えた大島“支持層”のうち10%近くが前田さんに流れ「センターは前田がふさわしい」と回答したためだ。前田さんは、ほかにも渡辺麻友さんの支持層の45.2%、高橋さんの支持層の42.4%、篠田麻里子さんの支持層の37.9%を取り込み、センターらしさという存在感では大島さんを上回った。
 一方、前田さんの支持層は90.4%がセンターとしても前田さんを推しており、支持基盤の固さがうかがえるとともに、他のメンバーの支持層からもセンターらしさという点ではまんべんなく取り込んでいることから、大島さん優勢が伝えられる選挙情勢の中、どこまで巻き返せたか、まさに前田さんの地力が問われる選挙となりそうだ。

〜以下省略〜

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000005-mantan-ent
(ヤフーニュースより引用)


今や国民的関心事になった「AKB48選抜総選挙」。いよいよ今夜開票結果が発表されることになるが、昼間の日テレ「ミヤネ屋」でもその予想やら分析やらをやっていた。


すでに日本武道館では、ファンが行列を作っていたが、その中にファンから”神”と呼ばれている電キング』という人が登場した。


この『電キング』氏は、AKBのメンバーにもその名を知られているという熱狂的なファン。


総選挙の投票権は600位持ち、これまで300回以上もライブを見てきたらしい。


その『電キング』氏が予想する投票結果は、1位が前田敦子で、2位が大島優子ということだった。


確かにこの『電キング』氏は、他のファンに比べどことなく風格も感じさせ、コメント一つとってもまとまっている。


この先、AKB48の評論家としても芸能界でやっていけそうな雰囲気があった。


どんなことでもトップを取れれば、それで道ができていくという感じがしましたね。


肝心の総選挙の結果は、今夜の日テレ「なるほど!ハイスクール」の中で中継されることになっているが、私的には、センターはやっぱり安定感で前田敦子かな。



posted by トム at 16:10 | 日記

2011年06月07日

NHK「あさイチ」で”ワキ汗”対策特集

<【エンタがビタミン♪】ついに、あさイチで「ワキ汗」の特集有働アナ、“ワキ汗スパイラル”に陥る。>
2011年06月07日12時30分
提供:Techinsight Japan

本人は全く気にしていなかったのに、“ワキ汗騒動”の中心人物になってしまったNHKアナウンサーの有働由美子。とうとう6月7日放送の『あさイチ』(NHK総合テレビ)では、“有働納得、ワキ汗に悩まない秘策”という特集が組まれた。
「テレビ人として(ワキ汗は)、見苦しい。」とまで指摘された有働アナ。番組に寄せられた「有働アナのワキ汗」に関するFAXは、100通以上に上ったという。彼女は「汗は誰でもかくものなので、恥ずかしいとは思っていなかった。」のだが、あれよあれよという間にネット上だけでなく週刊誌の記事にまでなってしまった。もちろん「気にする必要は無い。」という意見も多数あるのだが、やはり「自分のワキ汗を、不快に感じる視聴者がいる。」ことに有働アナは驚き、「申し訳ない。」と思うようになったのだ。

番組では多汗と体臭に詳しい医師に、ワキ汗について取材を行った。汗は気温が高い時と緊張した時にかく場合が多いのだが、どちらの条件でも汗をかく箇所が“ワキ”であり汗腺が非常に多いため、他の箇所より大量に汗が出てしまうのだという。おまけにワキは汗が蒸発しにくいので、余計に目立ってしまうらしい。
さらに番組では「暑い」→「ワキ汗をかく」→「人に指摘される」→「さらに緊張して、ワキ汗をかく」 この循環を“ワキ汗スパイラル”と命名していた。(注:番組は、ふざけていません。)

〜以下省略〜

http://news.livedoor.com/article/detail/5615788/
(ライブドアニュースより引用)


最近話題の番組、NHKの『あさイチ』。


その中での有働アナの”ワキ汗”が物議をかもしていたらしいが、今日の放送はそれについてのフォローだったらしい。


結局、ワキ汗については、画期的な対策法などはなかったようだが、相変わらず日本は細かいことまで神経を使わなきゃならない緊張感の高い社会だな、と思った。


「汗して働く」のは、もはや許されざる姿なのだろうか?



posted by トム at 17:55 | 日記

2011年06月06日

6月は計画停電は実施せず、と東電発表

6月も計画停電は回避へ…東電が見通し>
読売新聞 6月6日(月)19時15分配信

 東京電力は6日、今月7日から7月1日までの電力需給見通しを発表した。
 企業や家庭の節電意識の高まりと、電力の供給力の上積みで、期間中の計画停電は回避できる見通しだという。
 電力需要は冷房の使用の増加により6月末にかけて増加し、6月25日〜7月1日には4370万キロ・ワットに達するが、昨年6月より約760万キロ・ワット低い水準にとどまる見通しだ。
 一方で、供給力はガスタービン発電機を臨時で設置するたどの対策によって4960万キロ・ワットに増える。東電は同期間中の需要のピーク時にも約14%の供給余力を確保できると見ている。
 ただ、東電は「想定を超える猛暑となり、冷房用の電力需要が急増した場合などは、電力需給のバランスが崩れる恐れもある」と警戒を呼びかけている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110606-00000973-yom-bus_all
(ヤフーニュースより引用)


今年も猛暑だと言われているように、今日6日のように晴れて気温が30度近くになると、さすがにエアコンを入れたくなる。


あと2度ほど気温が上がれば、間違いなくエアコンのお世話になるだろう。


しかしそれでも、例年の消費電力を元に計算し、通常のエアコン使用の前提で6月は計画停電なしで乗り切れると東電が言うのだから、真夏日にでもなれば無理に我慢することなく、エアコンは使うべきだと思う。


すでに国民の間に節電意識は徹底しているので、ガンガン冷やしてエアコンを使う人は少なく、緑のカーテンなども増えているから、大規模停電に陥るような事態にはならないのではないか。


それよりエアコン使用の我慢による熱中症の多発に注意するべきだ。



posted by トム at 23:42 | 日記

2011年06月04日

「お願い!ランキングG」、ローソンのスイーツvs弁当対決

今日6月4日のテレ朝「お願い!ランキングG」は、”美味しいコンビニ商品NO.1決定戦2時間SP”という特集でした。


今回は、コンビニ『ローソン』のスイーツ部門対弁当部門で、それぞれ売り上げベスト5の商品を、「お願いランキングG」登場の美食家4人が評価し、その総合得点でスイーツ部門と弁当部門のどちらが勝つかを決めるという企画です。


いわばローソンの社内対決ですが、イマイチ意味不明の企画ですね〜。


今回は、荻原和歌という和食系(?)の美食家が初参加し、他の美食家と合わせ4人の合計40点満点で競います。


まずは、売り上げ5位の商品対決からスタートです。


[売り上げ5位]
・スイーツ部門:「アメーラトマトとチーズのスイーツ」280円
・弁当部門:「四川風麻婆飯」498円

35点対31点で、スイーツ部門の勝ち

[売り上げ4位]
・スイーツ部門:「佐藤錦のヴェリーヌ」280円
・弁当部門:「和パスタ 牛肉と野菜の和風だし」450円

23点対32点で、弁当部門の勝ち

[売り上げ3位]
・スイーツ部門:「スプーンで食べる宇治抹茶生どら焼き」180円
・弁当部門:「和食屋の三色重」650円

33点対26点で、スイーツ部門の勝ち

[売り上げ2位]
・スイーツ部門:「プレミアム純生クリームチョコ」250円
・弁当部門:「ショート生パスタチーズクリーム」298円

39点対40点で弁当部門の勝ち

[売り上げ1位]
・スイーツ部門:「プレミアムロールケーキ」150円
・弁当部門:「とろぉり仕上げた親子丼」390円

32点対38点で弁当部門の勝ち

[新商品]
・スイーツ部門:「プレミアムレモンとレアチーズのロールケーキ」210円
・弁当部門:「本格インドカレー」498円

35点対31点でスイーツ部門の勝ち


以上合計で、スイーツ部門197点:弁当部門198点の僅差で、弁当部門が勝ちました!



各商品のコメントは煩雑になるので、割愛させてもらいますが、40点満点を取った「ショート生パスタ」は本当に美味しそうでした。価格も298円とかなり安くて一度は食べてみたいパスタです。

超人気の「プレミアムロールケーキ」が美食家には意外と評価が厳しかったのは面白かったですね。川越さんとショコラティエの斉藤さんは、クリームの量が多すぎるとクレームを出していました。その分スポンジを厚くした方がバランスがいいということなのでしょう。


コンビニといえば「セブンイレブン」ですが、スイーツでは今やローソンが勝っている感じがしますし、弁当でもローソンはかなり頑張っていると思いました。


今回登場したスイーツと弁当は全部食べてみたいものばかりでした。



posted by トム at 21:42 | 日記

2011年06月03日

TBS「がっちりアカデミー」、タダ・無料の得する情報特集

TBSテレビ「がっちりアカデミー」、6月3日の放送は、”タダの情報特集”でした。


タダ、無料でもらえたり、遊べたり、食べられたりといった、得する情報の特集です。


まずは、

・『タダヤサイドットコム』というサイト

これは、野菜がタダでもらえるというインターネットサイトです。このサイトに参加している農家で採れた野菜で、形が悪いとかの規格外の野菜を抽選でもらえるサービスがあるようです。
それには、「タダヤサイドットコム」に登録し、応募することが必要です。その上で抽選で当たれば野菜がもらえます。番組中では、2,500円相当のタダでもらえる野菜が紹介されていました。


・『カウチサーフィン』というサイト

これは海外旅行先の宿泊費がタダになるサービスのサイトです。いわばホームステイのような感じですが、サイトに登録している外国人の家にタダで泊めてもらえることになります。評価制度もあるので、一応は安心な人の家に泊まれるようです。また、海外で泊まった人は、自分の家にも外国の旅行者を泊めるルールがあるようですので、単純にタダで宿泊ができるわけではなさそうでした。


・「無料学習塾」という授業料が無料の塾

東京・国分寺市のNPO法人「一粒の麦」という団体が、地域貢献のために開いている無料の学習塾。経済的に塾にいけない児童・生徒が対象のようです。


・北海道標津町の土地がタダ

これは同町に移住するのが条件です。番組で紹介した例では、140坪の土地をタダで譲り受けた夫婦が登場しました。


・「明治大学博物館」は入館料がタダ。

大学の学部の研究資料などが、見られます。内容はかなり充実しているようでした。


・「杉並アニメーションミュージアム」(確かこういう名称だと思いましたが)

様々なアニメや漫画が無料で楽しめる。DVDも見放題なので、アニメファンにはお勧めのスポットです。


他に秋田県のタダの達人の主婦(36歳)が登場しました。この人は9歳から懸賞や投稿などで何でもタダでもらう生活を始め、現在は徹底したタダ生活を実践中の様子でした。
一家4人の生活で、光熱費などは取材の月は9,730円で済ませていました。

10年間のタダ生活で貯めた貯金は、1.700万円だそうです。



posted by トム at 21:41 | 日記
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