2008年05月12日

超エコロジーなオープンカー


同社のテスラ・ロードスター(Tesla Roadster)は、時速60マイル(96.54キロ)までの加速時間がわずか3.9秒、最大回転数1万3000rpmの強力なエンジンを搭載し、燃費は米環境保護局(EPA)の定める1リッター当たり135マイル(約57.39キロ)と同等という最高水準ハイブリッド車の2倍のエネルギー効率と、高性能でユニークな車だ。

 2008年モデルはすでに完売し、2009年モデルの予約を受け付けている。予約台数は合計1000台を超える。(c)AFP
(上記記事より抜粋)


2シーターのオープンカーなのに、超エコロジー。

どうして日本にはこういう車をつくるメーカーがないの?

確かにマツダのロードスターのようなオープン2シーターのスポーツカーはあるけど、エコロジーの点からは全く性質の違う車です。

面白くてエコなスポーツカーを作ってください!
タグ:エコロジー
posted by トム at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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